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2020/08/18 00:00

つくり手を応援する企画の第7弾は、愛知県は渥美半島の田原市より、河合孝徳さんの多肉植物農園を訪問しました。

河合さんに多肉植物の育て方を、じっくり伺ってきました。

<お花のつくり手 応援>河合孝徳さんの多肉植物農園を訪問取材。


お花のつくり手を応援する企画

つくり手を応援する企画の第7弾は、愛知県は渥美半島の田原市より、河合孝徳さんの多肉植物農園を訪問しました。

多肉植物をぜひご自宅に

多肉植物は、玄関先のワンポイント、室内の窓際や仕事デスクに飾ってもおしゃれでかわいい飾りになります。お誕生日などの記念日、新築祝いなどプレゼントにもおすすめです。

多肉植物はとても育てやすい植物です。水をあげる目安は、冬と夏は2週間に1回程度、そして春と秋は4~5日に1回程度です。多肉植物はお日様が大好きです。陽に当てていると葉の色がきれいに色づきます。陽のあたる明るい所でしたら室内でもOKです。風通しを良くして蒸れには気を付けてください。夏は半日陰、風通しの良い所で管理します。冬0℃以下は室内管理してください。多肉植物は気温が低くなる秋冬は紅葉するものが多く、春夏と葉の色が変わります。



今後の活動について

藤目さんのインタビュー動画、水揚げの方法、動画の公開を行ってまいりますので、引き続きご支援、ご視聴のほどよろしくお願いします。「よいはな」のサイトより、ぜひご覧ください!!企画第1弾の芍薬(シャクヤク)、第2弾の紫陽花(アジサイ)、第3弾の向日葵(ヒマワリ)、第4弾のクルクマ、第5弾の百合(ユリ)、第6弾のピンポンマム。みなさまの応援ありがとうございました。たくさんの応援メッセージも、つくり手のみなさま、そしてよいはなスタッフの励みになっております。心より、感謝いたします。今後も1人でも多くの、お花のつくり手の想いを、みなさまにお届けできればと考えます。よいはなの活動は、インスタグラムFacebookでも情報発信しておりますので、こちらもぜひご覧ください。また、インスタグラムではお花の写真や農園の写真もアップしております。